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尼崎永仁会クリニックからのお知らせお知らせ一覧

2019.7.1
阪神尼崎駅(阪神梅田から特急7分、阪神なんば線大阪難波駅から約20分)徒歩2分と、神戸・西宮・大阪からのアクセスも良好な尼崎永仁会クリニックでは、今年の9月からオーバーナ イト透析を開設する予定で準備を進めています。当院のオーバーナイト透析に関心をお持ちの患者様はお問い合わせ下さい。TEL 大阪 06-6413-3515
写真は準夜・夜間透析中の当院です。オーバーナイト透析の開設により終夜透析を実現し、旅行透析などと共に、患者様のQOL(クオリティオブライフ)の向上に役立つよう努力しています。
2019.6.28
第64回日本透析医学会学術集会(パシフィコ横浜)にて、小野孝彦院長の口演発表・仲山心公臨床工学技士のポスター発表を行いました。 小野院長の発表は、心臓合併症にベータ遮断薬で治療中は、注意深く除水を調整することによりドライウェイトを達成する必要があることを示しました。 仲山技士の発表では、比較的低栄養の高齢者にもNVF-M透析膜が安全に使用出来ることを示しました。会場内では活発な討論が交わされ盛況な学術集会でした。
写真は帰院後に開かれた院内報告会の様子です。
2019.4.14
医療法人永仁会と患者会様とで共催の講演会が尼崎中小企業センターで開かれました。
尼崎総合医療センター循環器内科部長 当麻正直先生による「透析患者さんの血管疾患とその治療」のテーマで分かりやすく解説がありました。会場いっぱいの聴講者で盛況でした。
また、講演会のクロージングに小野孝彦院長の観世流謡曲「吉野天人」の披露があり出席者のご健勝を祈念しました。
2019.4.1
塩田文彦医師が着任致しました。塩田医師は日本腎臓学会専門医と日本透析医学会専門医資格を持つ内科医です。
2019.3.17
当院の川向に、尼崎城天守が約145年ぶりに再建されました。その記念に、スタッフ一同から寄付を募り「尼崎城桜植樹」に参加してきました。これから春になると尼崎城址公 園内に咲く桜をスタッフ一同楽しみにしています。
2019.2.1
内科一般外来と漢方診療を始めました。
漢方診察は小野孝彦院長により水、金、土曜日(9:00~12:00)に行っています。
2018.12.14
院内学習会「心肺停止時の初期対応」を全職員を対象に実技・学習会を行いました。講師は、JMECC,ICLSインストラクターの小野孝彦院長

尼崎北永仁会クリニックからのお知らせお知らせ一覧

2019.08.17
「災害伝言ダイヤルの訓練のお知らせ」 9月1日にNTT西日本の災害用伝言ダイヤル171を用いた模擬訓練を行います.家庭の電話・携帯電話などから171にお掛けになって,当院からの伝言を聞いて頂くことができます.災害伝言ダイヤルの使用方法は患者さま情報カードや災害時マニュアルに記載しています. ご不明であればスタッフにお尋ねください.訓練は任意ではありますが,災害の多い昨今ですので是非参加ください.
2019.08.10
今年も災害対策訓練を8/4に行いました。今年は避難訓練と停電時の患者監視装置(透析装置)の操作方法に的をあてました。詳しくはお知らせ一覧をご覧になって下さい。
2019.07.13
第64回日本透析医学会学術集会総会にて医療安全対策2のセッションに「当院の災害対策への取り組み」というテーマで筆頭演者、山本福栄が発表しました。
透析モニタリング/HD3のセッションに「サンフリーSNの使用経験」というテーマのポスターで筆頭発表者、石川亮太が発表しました。
2018.11.16
第30回兵庫県透析合同研究会(10/21)にて「当院の災害対策」というテーマで一般演題に発表してきました.筆頭発表者 山本福英
2018.10.26
栄養課の情報を更新しました。
2018.1.26
2018/1/14 透析用水作製装置(RO装置)をDCnanoⅡ Aoに新規更新しました. 熱水によるROモジュール・RO水タンク・透析用水配管の消毒が 安全かつ自動に行えるようになり透析用水の更なる高品質な「水」が供給できるようになりました. 
2017.8.6
災害避難訓練を、今年は患者様にも参加して頂き行いました。実際に停電状態にした中で、仮想患者8名を独歩・護送・担送にて避難をするという内容でした。 
2017.6.19
第62回日本透析医学会学術集会(6/16~6/18)でポスター発表してきました。演題名「当院の災害対策」、筆頭発表者 甲斐朋子